登山靴の修理
つま先に穴のあいた登山靴
修理前/つま先に穴(貫通はしてない)


つま先のラバーがはがれた登山靴
修理前/ラバーのはがれ


修理後の登山靴つま先部
修理後/穴はラバーでふさいでもらう


修理後の登山靴全体
修理後/ラバー張り直し


先日、山に行っている間に修理に出しておいた登山靴(シリオ)が戻ってきました。
つま先のラバーがはがれてきたのと、同じくつま先にアイゼンで踏み開けたと思われる小さな穴が出来ており、その修理です。
靴底ソールと靴本体部は、まだしっかりしてるようなので、もうしばらく大事に使いたいと思います。

修理期間:約3週間
修理代金:¥5320(左右分)
(内訳/¥4000+送料¥1000+代引手数料¥320)

修理依頼⇒(株)ナカダ商会 靴修理大好き工房ナカダ
[2014/03/26/Wed] | 山歩き | page top
中岳・稲星山
コース
牧の戸登山口---池の小屋---中岳---稲星山---池の小屋---牧の戸登山口

前日、牧の戸カメラで確認すると結構白くなってる(驚)
先週で雪山は今期最後かと思って、今度こそ夏タイヤに履き替えようと思ってたのに、、嬉しい誤算。
単独、くじゅう入り。
日の出には、少し遅れ気味のスタートだったので、アイゼンも履かずにそのまま歩きはじめる。ツルッといったらすぐに履くつもりでいたが、降ったばかりの雪はまだ凍ってなく、池の小屋まで難儀する所はなかった。
さすがに、山頂手前の岩場で足をとられると怖いので、ダウンを着こむついでに池の小屋で足元も補強。
小屋を出ると、西の空は赤く染まりかけている。釣り尾根から見上げると天狗ヶ城は賑わってるようなので、人影の少ない中岳へあわてて向かったが、日の出時間には間に合わなかった。

中岳へ続くトレースの靴跡は小さく、女性だろうと予測してたが、思った通り、山頂には小柄な山女子が一人っきり。
あっ!!ゆみさん。
お久しぶりです。今年になってから初めてかも~~。

ガスの中岳山頂
ガスの中岳山頂


ブロッケン
ブロッケン。
夜明けの後は、しばらくガスが続き、ゆみさんと二人してブロッケン待ちです。
薄いブロッケンは何度も出ては消えるの繰り返しで、いまひとつな感ですが、それでも虹色の瞬間は確認できました。
いつもの事ですが、もう指が凍えてシャッター押すのに力が入りません(泣)


稲星山
稲星山。白くなだらかな姿が美しい。


中岳山頂標識とガスの舞う大船山方面
山頂標識とガス舞う大船
大船山方面は、まだまだガスの中。ボッチさんやryonaさんたちが大船山との事ですが、どうでしょう。


ガスの中から現れる三俣山
霧氷群と三俣山
ガスの切れ間に三俣山も現れてきたよー。



中岳山頂の霧氷と眼下の坊ガツル
霧氷と眼下の坊ガツル



中岳山頂標識とマイ影
マイ影
すっかり日が昇りました。オハヨーゴザイマス。

こんなコトして遊んでいたら、天狗ヶ城ご一行様が中岳へ移動してきました。
sumiさんにGOTOさんとお連れの方々。sumiさんは、早目の下山ということで山頂でお別れして、ガメラがお腹をすかせているようなので、ゆみさんもお誘いして稲星山へ行くことに。


稲星山への登り

稲星までは、時折雪にハマり(嬉)ゆみさんとキャーキャーうるさくGOTOさんの後ろをついていく。
そして、道中GOTO写真教室が開かれる中、その講師と生徒を激写(写真は割愛)


霧氷をまとったガメラ岩
稲星山のガメラ岩

白いガメラは初めてです。
ナッチさん、ガメラのご飯は替わりにあげておきました(^^ゞ


稲星山山頂
稲星山山頂



池の小屋と稲星山遠景
池の小屋と稲星山遠景


ぞうすい
山ご飯は、ぞうすい(卵、カニカマ、白菜、ネギ入り)
池の小屋に移動して、休憩&食事。
食事の後もGOTOさんご一行とゆみさんと御池(ずいぶん溶けてます)周辺の霧氷群を楽しみながら下山しました。

霧氷群
御池周辺の霧氷群


小天狗と奥に天狗ヶ城
小さな小天狗現る^^
奥は、本物の天狗ヶ城。


御池と霧氷群
御池と霧氷群
先週も池の周りは綺麗でしたが、今日の御池の霧氷も青空に映えてココでお茶したかったな。


白いニョロニョロと久住山
白いニョロニョロと久住山
ゆみさんとガールズトークを繰り広げているうちに、なぜか”ニョロニョロ魂”に火がつき、くじゅう分かれ以降は、ニョロニョロ率高し(笑)


霧氷ニョロニョロとその影
霧氷ニョロニョロ
ニョロ影、かわいー♡


久住山
久住山


星生崎
星生崎


西千里浜
西千里浜

夜明けは間に合いませんでしたが、その後の青空と霧氷群がとても素晴らし一日でした。
山でお世話になった皆様。ありがとうございます。
またお会いしましょう♪
[2014/03/22/Sat] | 山歩き | page top
きょうの夕焼け
夕焼け空



夕陽



導流堤を走るティナ



夕陽と犬


せっかく3頭のお客さんが遊びに来てくれたのに、写真撮るの忘れてた(^^;
動きのあるラブラドール。いいわぁ~(シミジミ)オモチャで遊ぶラブラドール。いいわぁ~。
ティナは、焼きもちなのか?自己チューなオンナなので、「私が一番!」とアウアウ吠えてお行儀悪子さんでした。

夕方は、いつもの港コース。
風の冷たい夕焼けでした。
[2014/03/21/Fri] | きょうの夕焼け | page top
気球
青空に浮かぶ気球



青空に浮かぶ気球


先日の土曜日、天狗ヶ城の上から私が見た気球は、やっぱりいた!!!!
同日、朝駆けでお会いするGOTOさんから貴重なワンショットをいただきました。
GOTOさんは、天狗ではなく、別のくじゅうのピークからの撮影でしたが、時間は私が目撃した時間と同じでした。
幻かと思ったけど、本当に飛んでいたんですね。
なんだか、フシギなままでもよかったんですが、これでスッキリしました。

GOTOさん、情報&写真ありがとうございます。
[2014/03/17/Mon] | 山歩き | page top
天狗ヶ城
コース:
牧の戸登山口---久住避難小屋--天狗ヶ城---池の小屋---牧の戸登山口
Memo:単独

前日の午後からくじゅうは冷え込んだようで、山友Kayoさんからの「牧の戸、別世界になっとるー♡」との情報にて、夏タイヤへの履き替えは、ひとまず中止して、アイゼンを持参し例のごとく、夜中に出発しました。
自宅を出た時は、月灯りもありウッキウキのご来光を期待できたのですが、玖珠町に入るとあたりは濃いガス。国道沿いのローソンの看板もぼんやり気味でした。

牧の戸Pは、予想外のガラガラ~。

真っ暗な登山道も、普段だと、前後するライトもあるのですが、今夜は何度振り返っても後続のライトはなく、心細くなる。
西千里は、少々小走りに突っ切り、星生崎直下で息をつく。フゥ~~。
普段、ひとり歩きだと立ち寄らない久住避難小屋ですが、今夜は灯りが人恋しい。マッチ売りの少女の気持ちがよくわかりました(笑)
小屋にいらしたのは、顔なじみの山靴さんでした。地獄に仏。情け深い仏様は、本当は、朝の撮影ポイントを決めていたようですが、天狗ヶ城に向かう私に付き合ってくれました。
ありがとうございます。


しかし、天狗のご来光タイムは撃沈。せっかく付き合ってくれた山靴さんには、申し訳ない。
夜明け後には、カッ!と晴れました。

ガスの晴れた稲星山
稲星山。


エビのシッポの天狗ヶ城山頂標識
えびのシッポも、いい具合に育ってます。


三俣山方面
三俣山方面


星生を超えようとするガス
星生の向こう側からガス。
ガスの切れ間に何度かブロッケンが現れますが、とらえきれません。

今回、天狗ヶ城の真上でフシギ体験をしました。

それは、一瞬の出来事でした。

激しくガスの舞う中、一瞬真っ青な空がガスの切れ間から見えます。その見事な青空のなかに、ぽっかりと気球が浮かんでるのです。
佐賀のバルーンフェスタにあるような、気球が一機。
四角をモチーフとした幾何学模様のカラフルな色合いとデザイン。

思わず、少し離れた場所にいた山靴さんに「上見て、上!」と言うと、もう青空はなく頭上は、再びガスで覆われます。
「気球が・・・」と口にすると、山靴さん、ポカーン。(笑)
我に帰り、あ、、そか。こんな強風の中、気球が浮かぶ道理もなく、そもそも気球の運行高度がどれほどかわかりませんが、天狗ヶ城は1780mです。

夢を見ていたのか、幻か、、、更年期かもしれません(^^;
山ではフシギな事もあるものです。
一瞬の出来事は、まるでパズーのお父さんが飛行船の中から天空の城ラピュタを発見した時のような感じでしょうか。
マッチ売りの少女に続き、パズー父の気持ちもわかりました。


すっかり日の登った中岳
中岳さん、オハヨー。


中岳と凍る天狗の岩場
天狗の岩場も凍ってます。

天狗の上で、冷え切ったしお腹も減ったので、池の小屋へ移動。
今日は、悠悠さんが来てると山靴さんが話していたのですが、山ご飯のぞうすいをすすっていると、噂のご本人がいらっしゃいました。
お話するのは、初めてでしたが『くじゅう七岩』の話などは、とても興味深かったです。だれか、特集してくれないかなー。

中岳とガスの舞う大船方面
つり尾根より中岳。大船方面は、まだガスの中。


御池全景
御池と霧氷群。池のまわりの霧氷もよかった。


霧氷と池の小屋遠景



天狗ヶ城を見上げる



御池上の霧氷群
御池上の霧氷群


溶け始めた御池
御池の氷は、溶け始めてます。今季の雪山はこれで最後かなぁ。


久住山
久住山


星生崎遠景
星生崎遠景


天狗ヶ城遠景



紺碧の空と星生崎
星生崎



霧氷と久住山
久住山と左奥に天狗ヶ城


霧氷と久住山
霧氷と久住山


西千里浜
西千里浜の二人。山靴さんと悠悠さん。

池の小屋で食事を終えた後は、思い思いに下山してましたが、下山路も撮影するポイントがかぶるのか、途中で前後するようにお二人と会い、西千里浜からは先に行き、山靴さんの落し物を探そうとしましたが見つかりませんでした。
(山靴さん、見つけましたか?)
下山の挨拶もしないままでしたが、お先に失礼しました。
山靴さんお世話になりました。悠悠さん、またお会いできると嬉しいです。


霧氷越しに星生山



霧氷のトンネルと青空



[2014/03/15/Sat] | 山歩き | page top
由布岳・飯盛ヶ城
コース
由布岳正面登山口---合野越え---マタエ---東峰---合野越え---飯盛ヶ城---合野越え---由布岳正面登山口

くじゅうの牧の戸コースは、霧氷祭りからチョコレート祭りに季節がシフトしてるらしく、買ったばかりの登山靴をいきなりチョコレートで汚したくはなかったので、今回は由布岳へ。
(※チョコレート祭り=雪解けでチョコレート状になった登山道の事です←ドロドロ)

冬枯れの登山道は、明るくちょっと閑散とした雰囲気ですが、私は由布岳の冬の登山道が好きです。
あ~、でも新緑の葉っぱの隙間から見える木漏れ日も、秋の紅葉もここ、由布岳はとてもいいのです。
しばらく、くじゅうの朝駆けが続くと由布岳に登りたいなぁ~と最近、よく思います。

おろしたての靴も内ボアのせいか、心配した靴ズレもなく快適。


木立の奥に鹿
木立の奥にいますよ!
合野越え直前の登山道、勢いよく横切る二頭の鹿。
一頭は、小ぶりなサイズで、まだ子供だろうか?



シカ
こちらを振り向く鹿

ハートのお尻がかわいい。しばらく、じっとこちらを見ていたけどそのうち林の奥に逃げていきました。
かわいいけど、鹿による被害は多い(大きい)由布岳の登山道でも鹿による(樹木の)食害が多々あります。
ハンターも高齢化で少なくなっていて、鹿の被害はとても深刻。オット実家の椎茸もやられてますT_T(困)


雪の残る登山道
雪の残る登山道
所々、雪が残ってましたが、アイゼンは必要ありませんでした。


霞みの強い遠景
登山道途中より飯盛ヶ城
くじゅう方面の遠景は、望めませんでした。


登山道より由布院盆地
登山道より由布院盆地


雪の残る網あみゾーン
マタエ直前の網あみの階段にもわずかに残雪


マタエより東峰
マタエより東峰
山頂にそなえて、マタエで衣服調整してから東峰へ向かいます。


由布岳西峰方面
西峰方面


日差しで溶けそうな山頂の霧氷


弱々しい雨氷


氷の雨氷と由布岳西峰の岩場



由布岳東峰より北側斜面



由布岳東峰山頂

昨日、ロンP(オット)実家から見えた由布岳の双耳は、かすかに白く、まだ霧氷が残っているかな?と期待したけど、山頂には、わずかに透明で弱々しい雨氷?(成長途中の霧氷?)が残っているだけでした。

大分方面もPM2.5の影響でひどく霞んでおり、高崎山もぼんやり(自宅に戻り、そらまめ君を確認すると、かなりの高濃度でした)
山頂では、福岡から来たという男性ハイカーと少しだけ立ち話をして、あまり長居をせずに下山。
時間があるので、飯盛ヶ城に立ち寄りピークハント。


由布岳を背にした飯盛ヶ城山頂
飯盛ヶ城山頂


由布岳登山口の野焼き
由布岳登山口の野焼き

下山すると、野焼きが始まってました。
野焼きの予定は知らずに登ったので、ビックリ!
邪魔にならないように、後ろの方で火入れの様子を見学。関係者の方に聞くと、午前中は由布岳山麓、午後から飯盛ヶ城の野焼きとの事。
早めに下山してよかった・・・・


由布岳の野焼き



野焼きの炎



登山道脇から火入れをする関係者

駐車場へ向かう登山道を下っていると、後ろからバチバチと炎の音がします。
見ると、登山道脇から火入れしてます。
炎の勢いは、早く、少しあせり気味に小走りで駐車場へ向かいます。しかし、あわててはいけない。最近、知り合いが由布岳下山中に転んで、肋骨をやったばかりです^^;


野焼きの火が入る由布岳の原野
有料駐車場の東側にも火が入ってます。


由布岳正面登山口の野焼き

駐車場へ戻ると、登山口には消防車も待機し、大きなカメラを抱えた写真愛好家の方もたくさん来てます。
まだまだ、炎の舞いは続いてますが、お腹も減ったので、駐車場の東屋で山ご飯の準備。


東屋のテーブルで山ご飯作り
東屋のテーブルで山ご飯作り
ここの東屋、利用するのは初めて。内部は結構広々、、、


鍋焼きうどん
鍋焼きうどん
ねぎ天、卵、とろろこぶ。


野焼きで黒くなった由布岳山麓
野焼きで黒くなった由布岳山麓
うどんを食べてる間に、すっかり火は消えてしまった様子。
思いかけず、野焼きの見学をできたのはよかった。貴重な体験でした。


ぶどうソフト
ぶどうソフト

帰りは、安心院の深見温泉で立ち寄り湯。湯上りに、以前から気になるっていた県道沿いにある「王様のぶどう」のソフトクリームを食べてみた。
ぶどうのいい香りのソフトでした。
[2014/03/09/Sun] | 山歩き | page top
きょうの空
エルモの熟睡中にティナとロングコースを散歩しました。

金の招き猫とティナ
まねき猫とツーショット
散歩中に、猫を見つけると狩モード(本当に狩りませんよ)に突入してしまうティナ。
まさか、後ろにいるのが巨大猫だとは気付きまい。


レトロ感たっぷり
小さな商店街を抜けて行きます。

散々、1時間コースを歩いたというのに、まだまだ帰らないとダダをこねるので、しかたなく、いつもの港コースをオプションで追加。
河口付近には、カモが沢山いるので、気になって仕方ないティナ。

立ちあがって堤防の下のカモを探すティナ
カモを探してます。ちなにに、アイリッシュ・セターは元々、鳥猟犬です。


カモ
カモ


河口のカモ軍団
カモ軍団、ウジャウジャいます(笑)


港の中の導流堤
おまちかねの、港到着。
ここ、好きだよねぇ~(^^)


港の導流堤を走るティナ
何度も、こうやって導流堤を往復します(適度に疲れてくれるのでいいんだけど)


ぽかぽか日和で風は寒くありません
風が少しあるけど、今日はポカポカ日和で寒くはありません。


港散歩でご機嫌なティナ
ご機嫌、てな子
エルモが待ってるのでそろそろ帰りましょう♪
ヤボ用で山には行けなかったけど、ティナとたっぷり歩いて結構疲れました。

[2014/03/08/Sat] | きょうの空 | page top
応利山
ティナとお気軽な里山歩きを楽しみました。
登山道は、石段の階段と舗装道で整備されてます。風の神様入口から登山道らしくなりますが、それほど歩かず山頂へ到着。

登山道が整備された頃、先住犬のロンと登ったことがありましたが、かなり久しぶりの再訪となります。

せっかく、ティナ連れ歩きだというのに、現地に着いてまさかのメモリーカード忘れ!!
スマホで撮った写真のリサイズ加工が面倒で、ヘンテコな縦長だったりしますが、このままUP^^;

登山道入り口
登山道入り口
駐車場も整備されてます。


石段の様子
石段の様子
すでに楽しそうなティナのシッポ!


仁王像とティナ
仁王像とティナ
登山道途中で、仁王像がお出迎え。


丸顔の仁王像
丸顔の仁王像です。怖くはありません(笑)


スーパーのお弁当
山ご飯は、スーパーのお弁当
さくら餅も用意しました^^♪


展望所から見える豊後高田市内
展望所広場からの風景。かすんでます(泣)
お弁当は、途中の展望広場でいただきました。展望所からは、豊後高田市内方面の見晴らしがいいのですが、最近の九州地方は、PM2.5の影響でずっとかすみ気味です。


コンクリ舗装の登山道
コンクリ舗装の登山道
登山道は、階段とコンクリ舗装の繰り返しで、整備されてるので歩きやすい。
以前に登った事があったので、だいたい様子はわかっており、二人とも足元はスニーカーで軽装。ロンP(オット)にいたっては、ジャージ姿です(苦笑)
持ち物も、いつものザックでは大げさすぎるので、人と犬用のペットボトルとタオルを1本ずつ入れたデイバッグだけでした。
後で後悔するのですが、手袋は持参したほうがよかった。風が予想以上に冷たかった。


風除大権現(風の神様)
風除大権現(風の神様)が祀られてます。



山頂途中にある道標
途中にある道標
風の神様の祠の裏から山頂へ向かいますが、よく見ると赤テープや山頂を示す印も所々あり、踏み後もありました。


山頂風景、立木に囲まれていて展望はない
三角点のある山頂
まわりは、立木に囲まれているので展望はありません。


応利山三角点
応利山、三等三角点(298m)


風にふかれるティナ
風にふかれるティナ
風の神様がやってきた?


オレンジの山名標識とティナ
オレンジの山名標識とティナ


コンクリの長い石段
コンクリの長い石段を戻ります。

石段の登山道とティナ
石段の登山道とティナ。よく歩きました、お疲れ様♪


帰宅してから、シャンプーしました。
[2014/03/02/Sun] | 山歩き | page top
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