久住山
牧の戸登山口---西千里浜---御池---久住山---牧の戸登山口

くじゅう単独。山納め。
年末のバタバタの中、山に出かける。近くの山で早めに帰宅するか迷って、やっぱりくじゅうへ。


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<蛇越峠の夜明け>

山は雪が少なそうなので、朝駆けはヤメておく。
日出生台から横目で見た由布岳は厚い雲の中。立ち寄るつもりはなかったけど蛇越峠展望台にちょっと登ってみる。薄く残った雪を染めてそれなりに綺麗。



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牧の戸第二展望台上の階段のあたりは樹氷が綺麗。
この先、ちょっと期待できるかな?



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<樹氷トンネル>
ボリュームはいまひとつだけど、贅沢は言ってられない。



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シベリアンハスキーの”かしゅがる”
沓掛を下ろうとしていたら、顔みしりのかじゅがる君に出会う。
久しぶりだけど、すごく元気そう!嬉しなぁ。
少ないなりにも、雪があるのでご機嫌さん。


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クロスした前足に萌えぇ~~。



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星生西斜面はこんなです。



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星生崎とかしゅがる
特にピーク予定がなさそうなかしゅがる君は、御池まで行くというので(だいたい犬まかせ)前後しながら途中まで一緒に歩く。


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空池をのぞきつつ、霧氷ポイントを探す。



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<御池>



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<御池>
中央部分も凍ってるのかな。アイゼン履いてなかったので池のはじっこを歩きました。


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御池リンクに苦戦するかしゅがる。
5本爪アイゼンなのにね(苦笑)

かしゅがる君とは、御池でお別れして久住山へ向かう。


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お腹減ったので登りに取り付く前に小腹用の栗饅頭。


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<久住山頂>
あまり立ち寄らない久住山だけど、山納めだし今日はくじゅうの主峰から今年登った山々を眺める。



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今日の山頂からは阿蘇方面がいい。



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今年は、熊本、阿蘇地方も地震で大変だったけど、登りたい山もあるので再訪したいな。



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岩に張り付いたエビの尻尾。
まだまだ小エビですな。



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お腹が減ったので、再びオヤツでつなぐ。



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帰路も振り返りつつ久住山。
まぁ、そりゃ知ってるけど、かっこいいなぁ久住山。



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昼を過ぎた下山路は日差しも暖かく、ポカポカ日和で霧氷もどんどん溶けていく。歩いていても暑くて、上着やニット帽を次々と脱皮して登山口に戻りました。



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下山後の温泉は、久しぶりに「山里の湯」
いやぁ~、ココは本当に泡付きがすごいです(炭酸泉)
ただし、温度はぬるめ。

山でお世話になった皆様ありがとうございました。来年もよろしくお願いいたします。
[2016/12/30/Fri] | 山歩き | page top
由布岳
正面登山口---合野越え---マタエ---東峰---正面登山口(ピストン)


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<登山道途中より霧のかかる由布院の町>


クリスマスだっていうのに、今年は山にも雪がない。
条件は昨日の方がよかったみたいだけど、グッと我慢してやっつけ仕事をこなす(でも、完了できなかった)

今日はご来光目的ではないので、明るくなってからのスタート。
山頂までは、防寒は必要ないくらいの天気なので、軽めの服装で歩き始めたけど、暑くて途中でフリースを脱ぐ。
ザックに脱いだフリースを詰め込んでいると目の前をガサゴソ、、、、、鹿の親子だった。


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幾度かの九十九折れを繰り返しやっと見えはじめた山頂。
この山頂が見えはじめてからのラストまでの距離がほんと、毎回イヤ。すぐ着きそうでぜんぜん辿りつかない(バテバテピークだから)



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<コンビニ栗饅頭>
あぁ~、ま~だぁ~~?と自問自答。
気をまぎらわすために、糖分補給。



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<由布岳東峰>
栗饅頭、もう一個買えばよかったと思いながら山頂。


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<東峰の霧氷>
期待してなかったけど、山頂付近だけでも霧氷があってよかった。



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昇ってきたお日様にポタポタと溶け始めてきた霧氷。
残ってるうちに楽しもう。



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ガスも沸いてきた。鶴見岳方面はガスの中でまったく見えない。
ガス、来いっ。



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倉木山方面もガスが押し寄せる。



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<ブロッケン>
お鉢の底でフニャフニャと消えていたガスも念を送り続けていたせいか、出たでたブロッケン!
山頂はだれもいない。
なんと、せっかくのブロッケンなのに貸し切り独占です。
そして、出っぱなしですよ。

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虹色も綺麗です。
あぁ~、もったいないなぁ。こんなに綺麗に出てるのに、、、と思ったら一人単独の女性が登ってきたので「ブロッケン出てますよ」と声をかける。

「サイコー!サイコー!」と大喜びのソロハイカーさんは、なんと静岡から2週間の休暇をとって、山旅を続けてるという。
昨日から九州入りしたようでこのあと鹿児島まで南下の予定だとか。
天気が悪い日は、山はお休みして温泉と美味しい物を楽しむ旅らしい。
なんて、幸せな旅。
くじゅうは今回の山旅の予定には入ってないらしいので、いつか機会があればくじゅうにもいらしてくださいねと山頂でお別れ。




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<冬枯れの空>



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<鶴見岳遠景>
下山後、草原越しに鶴見岳遠景。ガスの切れ間に少しだけアンテナ群の鶴見山頂が見えました。



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今朝気付いたんだけど、ジップロックのスクリューコンテナ(浅型)が手持ちのコッヘルにジャストインだった(嬉)



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<山ご飯材料>
食事は、山頂か合野越えで食べようかと思ったけど箸を忘れていたのに気付き、下山後登山口の東屋で食べる。
(車に割り箸の予備があった)
うどんは”きつねうどん”でしたが、完成の写真が美味しそうに撮れなかったので省略。

うどんを作ってたら、山頂でお会いしたソロの女性が下山してきたので、またまたおしゃべり。
二度目のお別れを言ったあと、下山後温泉。



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中川温泉・蛙乃湯(由布院)
帰宅ルートからは少し遠回りになるけど、以前利用した家族湯がよかったので再訪。
今日は、男女別の内湯。


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家族湯の方は何組かお客さんがいたけど、内湯は貸し切りでした。
シャワーなし。だけど、そんなことは気にならないくらい、窓の外は絶景です。


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サッシの窓を開ければ、ドーーーーン!
さっき登った由布岳が正面に見えるの~~~~っ。


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ズームすればこんな感じ。
まぁ、ご近所の住宅とかもあるけど湯船につかれば気にならない。ちなみに、緑の大きな屋根はドッグランもある由布院ガーデンホテルです。
(ランチバイキングに2度ほど行きました)


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湯船アングル
ほらね、いい感じでしょ?
もう、由布岳登ったらしばらくはココにする。だって安いし(320円ぐらだった、うろ覚え)
あっ、ドライヤーもないので、次は持参しよう(覚書)


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長屋ぽい作りの家族湯。こちらは、コインタイマー式の入れ替えのお湯です。
[2016/12/25/Sun] | 山歩き | page top
きょうの夕焼け
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飛行機雲がチリチリと崩れながら染まっていきました。
[2016/12/24/Sat] | きょうの夕焼け | page top
定期メンテ
ティナの年内最後の受診日。
毎日飲んでるお薬の補充と経過観察事項諸々、、、、
体重はまた減ってた(泣)

最近は、屋外の散歩はしてないせいか病院のドックランでは楽しそうに歩きまわっていた。
やっぱり、お散歩好きなんだなぁ。

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ドッグランの中央の植え込みを必ずチェックする。コレ毎回やるんだよね。

そして、最近の(食)ブームは、稲荷寿司(アゲは外す)と、市販のチンして食べられる茶碗蒸し(冷たいまま食べます)です。
納豆は小粒→ひきわりに変化しました。
[2016/12/23/Fri] | 犬との日々 | page top
老犬力
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老犬力ハンパない!!!
見てよ。
あくびすら、とんでもなく可愛い。



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本犬が”ちゃんとしたのも載せろ”というので。
ちゃんとしたやつ(笑)


[2016/12/20/Tue] | 犬との日々 | page top
きょうの夕焼け
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久々に大焼けでした。
[2016/12/18/Sun] | きょうの夕焼け | page top
天狗ヶ城・中岳・星生山
牧の戸登山口---池の小屋---天狗ヶ城---中岳---池の小屋---星生山---牧の戸登山口

長者原⇔牧の戸間はチェーン規制がかかっていたけど、幸い夜中で前後する車もなく、ゆるゆる慎重に運転して無事、登山口の牧の戸に到着。
車内ライトの点いたryoさんの車の隣に駐車して、身支度するsanpoさん
にアイゼンどうします?と聞くと履いてないとのことで、とりあえずザックにしまう。

見上げる夜空には、ほんの少し粉雪が舞ってる。

登路はどうだろう。雪で濡れるのがイヤなので、服装はどうしたもんだかと、悩んでゴソゴソ脱いだり着たりしてるうちに、いつの間にかyumiさんが準備万端で到着してた。前回、私と同様に若干防寒が足りなかったkuuさんは今回はバッチリ防寒してる様子。
結局、ハードシェルで登っただけど、これが途中で暑くなって失敗だったかも。同じような服装だったryoさんも見ると汗びっしょりだった(苦笑)

山頂へ向かう前に、池の小屋で服装調節。登りの途中では暑かったけど、体を動かしてないと一気に寒さで凍えてしまう。
ryoさん、sanpoさんと先に山頂へ向かい、寒さが苦手なへなちょこの私とkuuさん二人が小屋に残る。
小屋の外は、ゴーゴーと強風。
こんな寒い中、なんでこんなところに来ちゃったんだろうと毎回心が折れる。寒いのホント嫌。
kuuさんとのおしゃべりが過ぎて、外は少し明るくなってきた。kuuさんに先に行ってもらい、後に続くが突風でヘットライトが飛ばされる(;^_^A


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白くなった山頂で迎える夜明け
霧氷は期待したほどでもなかったが、それでも、十分に美しい。



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星生側の裏焼けも染まりはじめる。



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阿蘇側の雲海。
今朝は雲海の動きが素晴らしかった。絶妙なスピードで次々と押し寄せる雲海。
まるで生き物のよう。飽きずにずっと見ていられる。



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稲星山
中岳に移動するも、今回はブロッケンはなし。
皆で池の小屋へ移動して、食事休憩。暖かい物でホッと一息。


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御池にいた巨大オタマジャクシ(笑)



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星生岩尾根



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安定の三俣山
雪の時には登ったことないなぁ。


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まだ岩の黒が残る、この三色もいいな。



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星生小窓から三俣山。



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阿蘇五岳遠景



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下山は星生山を経由。
お日様が昇ったあとは、ポカポカ日和。またまた暑くて、足を止めて1枚、2枚と脱皮。

前回も綺麗だった扇ヶ鼻の分岐斜面がキラキラと輝いていてyumiさんのワーキャーがとまらない。
可愛すぎてなぜだか、kuuさんにキャサリンと名付けられるyumiさん。
yumiさんも不思議な人けど、kuuさんのネーミングセンスがまったくもって理解できない(謎)
(私は)怪しげなあだ名をつけられないように大人しくしておこう。



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早く霧氷のトンネルになぁ~れ!

皆さまお疲れさまでした(^^♪

下山後の温泉は、安心院の「深見温泉」
知らずに行ったけど、年に一度の”宇佐市ゆず湯の日”でした。立派な柚子が30個以上プカプカと湯船に浮いてました。
いいお湯だったなぁ~。
[2016/12/17/Sat] | 山歩き | page top
天狗ヶ城・中岳
牧の戸登山口---天狗ヶ城---中岳---池の小屋---牧の戸登山口

下山時のドロドロ道がイヤで雪が降るまでくじゅうには行くのやめておこうと思っていたけど、ちょっと冷え込んできた。
もしかして~、もしかして~山頂は霧氷の夜明けなんじゃない?
でも、冬の朝駆けでハズすと非常にさみしいので傾山から下山してまだ大分県内にいるであろうkuuさんに連絡して軽く巻き込む。

登りの途中で凍った木々がヘッテンに照らされてキラキラと輝く。キラキラ乙女のyumiさんが喜んでスキップで歩く。


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夜明けはガス祭り。しかし、霧氷はちっともなかった。



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染まるガスが山々を包む。美しい夜明け。


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しばらく朝駆けしてないうちに、太陽の位置がずいぶんと変わっていた。
あっち側なのね・・・・



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三俣山が姿を現す。



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天狗ヶ城山頂



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冬のはじまり。



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ガスのちガス。
カメラを持つ手も体も寒さでガタガタ・・・・
冬の朝駆けは、ホント辛い。



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凍り始めた御池
池の上を舞うガスもいい。



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ブロッケン
虹色のブロッケンは大きくて美しい。
霧氷はなかったけど、来てよかった。



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バイバイ、中岳。もう寒い、降りまーす。



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ガスとブロッケンを満喫して皆で池の小屋に移動。
ザックのボトルケースに入れていたカルピスは凍っていた(苦笑)



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御池の淵には氷のオブジェ。



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星生崎
次に見上げる時は、真っ白だろうか?



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帰路の扇ヶ鼻分岐斜面

下山は案の定のドロドロ道。
いかに靴を汚さず、難路をかわすかをテーマに皆で議論を交わしながら下山するも、目の前を歩くryoさんのゲーターもズボンもあろうことかザックカバーまでが跳ね上がった泥のドットマークがひどくって話にならない(笑)

皆さまお疲れ様でした~(^^♪
[2016/12/11/Sun] | 山歩き | page top
扇山(大平山)
珍しくロンPが一緒に登るというので、下山後の温泉も楽しめるように別府の扇山(大平山)
麓には紅葉がまだ紅葉が残っていた。

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山日和の青空に映えて、いい感じです。



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駐屯地を横目に抜けると、最初は露岩の登山道。



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扇山のいいところは、視界が開けていて振り返れば、海が見えること。
山頂まで、ずーーっと、振り返りさえすれば海が見える。



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冬枯れの防火帯



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山頂まで続く、防火帯をただただ登るのみ、、、ちょっと飽きる(笑)



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これね~、見た目以上に斜度があるんです。



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こないだ登ったばかりのお猿の高崎山も今日はよく見えます。
C群ボスのナンチュウは今日も元気かな~(あれだけ怯えてたくせに・笑)


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山裾の扇山ゴルフ場と桜の園



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日出・杵築方面
空も雲も綺麗な日だ~~。嬉しいなぁ。


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山おやつ
ご飯は下山してからの予定だったので、おやつ色々。
小さなフォークが刺さってるのは、コストコで買ったパイナップル。最近続けてコストコでパインを買ったけど当たりで美味しかった。

下山後の温泉は、貸し切り露天の五湯苑。地獄窯が貸してもらえるので、卵持っていくつもりがすっかり忘れていた。
また行こう。
[2016/12/10/Sat] | 山歩き | page top
きょうの夕焼け
風邪が抜けきれなくて山は自粛。
洗濯物を干しながら見上げる空は、絶好の山日和じゃないかっ。

ち。

悔し紛れに、国東エリアをぶらぶら。


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【長安寺】
長安寺はイチョウが綺麗だけど、どう切り取っていいか難しい。


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シャクナゲ園の中にも残る紅葉。
ここを訪れるのは、だいたいシャクナゲの頃。


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そして、シャクナゲを観賞ついでにココから登る屋山へ登るのが定番。
今日もフラフラと登りそうになったけど、誘惑の案内板をにらみつけグッと我慢。オトナだ、私。

山歩きは断念したけど、”ここまで来たならどうせなので、両子寺まで行ってみるか”と別の誘惑にかられる。



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【両子寺/仁王像】


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山門あたりは、すっかり落葉していた。


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両子寺からも登山口があるので、またもやフラフラと登りそうになるが、家を出る前にそんなコトになりそうなので登山靴は持ってこなかった。
自らの誘惑を断ち切るジブン。えらいゾ!私(笑)



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【並石ダム(こっとん村)】
帰路、青空に引き寄せられ立ち寄る。ダム湖畔に写る岩峰が美しい。
ここは、桜の季節もいいですよ。


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通りすがりの大銀杏。



そして、きょうの夕焼け。
日没後もよく焼けていたので、じっくり夕景を楽しめました。


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[2016/12/03/Sat] | きょうの夕焼け | page top
富貴寺
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富貴寺ライトアップ

イチョウの絨毯の中、ライトアップされる大堂(国宝)
昼間とは違った美しさがありました。
[2016/12/02/Fri] | 未分類 | page top
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